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    softtail.log | 自転車でのポタリング日記と自転車話+α

    炎天下の東京にて

    今年の札幌は本当に暑かったなぁと振り返りながら東京に戻ってくると、いややっぱり本州は暑さのレベルが違うわけです。
    8月も終盤になってちょっと暑さも和らいできたけれど、それでもやっぱり暑いものは暑い。


    そんな中、なぜに多摩川界隈をうろついているのか。
    こいつを求めて彷徨っていたのです。


    帰省していた時にたまたま地元のスーパーでつまみとして買い求めた「麻辣ピーナッツ」。
    いわゆる痺れ系の辛いおやつなのだけれども、意外と味わいが複雑で癖になる。
    それだけでなく、ふと思い立ってこいつとクレイジーソルトを調味料にブロッコリーを炒めてみたら、これが美味い。

    これ、CGCグループという中堅スーパーマーケットのグループが共同でPB商品を開発・調達するための会社が出しているやつで、そんな成り立ちであるからしてCGCの商品はイオンやヨーカドー、東急ストアやライフ、ましてやいなげやなどでは当然売っていない。その一方で札幌なんかは独立系のスーパーはどんどんCGCに加盟しているアークスグループに取り込まれてしまっている(のが悪い訳ではないのだけど)し、ライバルのラッキーもCGC加盟店なので、まぁCGC商品は街中の至る所で買うことができる。

    そう、東京に戻ってきたら、意外とCGCグループ加盟スーパーってないのよ。地域によってスーパーの勢力分布ってやっぱり違って、東京はやはり中堅スーパーは生き残りが難しいのかもしれない。ということで、CGC加盟スーパーを見つけないとこの麻辣ピーナッツは入手できないのである。試しにファミリーマートで売っている大手メーカーの製品を食べてみたのだけれど、香辛料のボリュームがいまいち。美味しいけど、炒め物にも使おうという気にはならない。

    ということでCGCグループのホームページから加盟店を探したところ、生活10キロ圏内に何軒か存在した。
    もちろん、数万アイテム(SKUだともっとだろう)を擁する同グループのどのアイテムを仕入れるかはスーパー次第。加盟店だからと言って麻辣ピーナッツを仕入れているとは限らない。

    でも、行くしかないのだ。
    あの痺れを再び味わうには。それに自転車ブログなんだから自転車乗りなさいよちょっとは。


    ということでやってきました溝の口・・・って、この写真を溝の口のシンボル的に使うのは若干怒られそうな気もしますな。


    いやでもさ、やっぱり溝の口の裏側って駅前の綺麗さとのギャップがたまらない。
    溝の口っていいよね。住みやすそうだし、こういうディープさもありながら「たまいグループ」が味・サービスともにいい感じの居酒屋や焼き肉屋を展開しているし。交通の便も良いし。

    そして、溝の口の某スーパーに赴いたところ、ありがたいことにしっかり陳列されていたので幾つかまとめ買い。
    まぁ溝の口なら比較的気軽に来れる距離だし、無くなったらまた来よう。
    よかったよかった。


    せっかくだから久しぶりの多摩川サイクリングロードを散走。
    楽天のビルが建って、また一段とニコタマの鼻持ちならなさはレベルアップした。なんだよこのデベロッパーの広告写真みたいな景色。。。
    いや楽天が悪い訳じゃないんだけど・・・なんなんだろう、この感じ。


    それはともかく。
    いやぁ暑い。気温も日差しも半端ない。
    これだけの光量があると、スマホのカメラでも十分綺麗に撮れるわ。

    で、スマホといえば。
    何回か前のブログでも書いたのですが、スマホで適当に撮った動画をgoogleフォトで「スタビライズ処理」行うと、まるでブレを抑止してくれるスタビライザー付けて撮影したような「ヌルヌル感」がちょっと得られることを最近知って、今回もちょっと試してみました。
    簡易的にヘルメットにタイラップでスマホ縛り付けて撮影。


    元の動画は当然ブレブレなのですが、結構滑らかに加工してくれる。
    すごいな、こんなの無料で提供しちゃうんだから。

    しかし、ヘルメットにスマホ括り付けて走り続けるわけにもいかないし、音もねぇ。そもそも音はいらないかもしれないな。
    まぁ自転車へのスマホ固定方法もまた考えてみよう。
    20190811161203083.jpg

    ともかく、麻辣ピーナッツが幾つも手に入ってよかった。






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    Category : ポタリング
    Posted by ゆげ1号 on  | 0 comments  0 trackback

    2019帰省録 おまけ

    早めの夏休みを終えてお盆は仕事に復帰していたのですが、通勤は楽だし会社にも人が少ないからいろいろ巻き込まれることもないしで最高のお盆時期でした。来年も許されるならこの時期に休もう。

    さて帰省した時の話、おまけ。
    帰省すると、息子がとにかくリサイクルショップ巡りをしたがる。
    いままではお目当てはミニカーだったりプラレールだったりしたのだけれども、ここんところは専らこいつ目当てである。

    そう、平成ライダーグッズ。
    それも数年前に放映された「仮面ライダードライブ」が一番のお気に入り。

    ちなみにこれが放送されていた時には彼は烈車戦隊トッキュウジャーに夢中で、仮面ライダーには見向きもしなかった。ドライブに至っては「ライダーなのにバイクじゃないね」の一言とともに全く興味を示さなかった。
    まぁ戦隊シリーズと仮面ライダーの両方にハマってしまうと親としては大変なことになってしまうのでそれはそれでよかったのだけれども、それにしてもそこから数年経って何故に・・・

    変身ベルトに取り付けるアタッチメント(仮面ライダードライブでは「シフトカー」というらしい)、これがまぁ何種類も登場してくるわけで、これをリサイクルショップやフリマを巡ってコツコツと集めているわけです。


    その他の玩具も、流石に5年近く前に放映されたものなのでそこそこ安く手に入れられる。
    とはいえ大きなものは2,000~3,000円以上するものもあるので、彼は小遣いを無駄遣いすることが本当に減った。
    ガチャガチャとかやらなくなったもんな。



    その一方で、誕生日には祖父・祖母あたりにおねだりして最新作(8月で終わったのでもう前作だけど)の変身ベルトも新品でゲットしたものの、なぜかこいつのグッズにはあんまり興味を示さない。
    中古市場に商品が流れてくるのを待っているのか、それとも思ったほど出来が良くなかったのか。

    それにしても、小学校高学年に差し掛かっていきなりライダーか・・・と最初は当惑してしまったけれど、いざ一緒にリサイクルショップとか行くと、仮面ライダーシリーズのファン層って意外と幅広いのな。
    流石に子供向けのライダーベルトはおそらく身長150cmくらいが装着できる限界だろうけど(息子はサイズギリギリだったので外遊びしまくってダイエットし、なんとか装着できるようになったww)、ちゃんと大人向けのライダーベルトとかも売ってるのな。
    ちなみに息子もこれらのおもちゃでライダーごっことか変身ごっこをするわけでもなく、純粋にギミックや造形を楽しんでいるらしい。

    鉄道や車への興味が無くなったわけではなく、相変わらずゴジラも好んではいるものの、子供の興味の幅の広がり方って不思議だわ、ほんとに。
    とりあえず、息子がハマったのが仮面ライダーの中でもバイクに乗らない「ドライブ」でよかった。
    もしこれがバイクに乗っているヒーローだったら、自分の自転車をライダーのバイクにする!とか言い出しかねない。

    ねぇ。それは勘弁。

    Category : 日々の諸々
    Posted by ゆげ1号 on  | 0 comments  0 trackback

    2019帰省録 後編


    羆でござる。

    登別といえば、クマ牧場。
    ここ数年、一時期観光絡みの仕事をしていたこともあり、帰省した時にも結構意識的に北海道を「観光」していました。
    すでにその任を離れてはいるのだけれど、まぁ仕事抜きでも観光って悪くないな、と。

    そんなわけで、帰省の後半戦は登別への旅行でした。
    往路はホテルが走らせている一人500円(安っ!)の送迎バス「わくわく号」に乗って。
    復路は息子のたっての希望で、登別駅から特急スーパー北斗を利用。

    往復わくわく号使うととんでもなく交通費が安く上がるのですが、まぁそれだと札幌ー登別温泉間を移動するだけになっちゃうし、そういうもんでもないだろう旅行ってのは・・・ということで上記の移動手段を取ったわけですが、計画立ててみて初めて気づいたのが

    「JR登別駅と登別温泉は8キロくらい離れている」

    のな。

    まぁ登別温泉から登別駅までの路線バスも1時間に何本か出ているので問題ないのですが、問題はその、登別温泉ターミナル駅から登別駅に行くバス(実は3系統ある)の時刻表の情報があんまりないのです。
    乗換案内とか使えば出ては来るのだけれど、そもそも事前にこのルートの情報が知りたい人は当然のことながらバスが3系統あるなんて情報は知らないわけで、そんな中でしっかりと計画を立てるのは結構難しい。
    結局、我々は帰りのJRの出発時刻から逆算して乗換案内を使ってバスの出発時刻を押さえることができた。

    あれ、結局なんとかなってるじゃないか。


    まぁ、ここは基本的に車か、団体客向けのバスで来るのがメインルートなのかな。
    確かに往路のわくわく号も半分以上中国人だったし(やっぱり韓国人はほとんど見なかった)、復路の路線バスも温泉街の賑わいに比べたら閑散としていたし。
    あ、でも、欧米系や香港系のFIT(個人旅行客)は何組か乗ってた。そして路線バスの車内アナウンスもしっかり多言語対応していて流石だなぁ、と。





    地獄谷。
    ひたすら熱い。そして暑い。




    息子は硫黄の臭いと暑さに辟易していた。
    ま、私が子供の頃に来た時も似たような印象だったよな。
    そんなもんだ。

    我ら夫婦、実家も近く小学校も同じ市内だったにもかかわらず、どうやら小学校の修学旅行の記憶が食い違うのです。
    私は修学旅行でここに来ているはずなんだけど、妻氏は全く身に覚えがないと。
    じゃあどこに行ったのだろう。



    スーパー北斗で札幌へ。

    あ、全然触れなかったけど泊まった宿、バイキングで供された和食のメニューがとても美味しかった。
    温泉もいろんな泉質の湯があって、広くて良かった。


    しかし、今年の北海道は本当に暑かった。
    そんな中、登別から帰ってきた後は実家の庭でバーベキューやったり、ガトーキングダムというスパ&プール&ホテル(レストラン)施設に遊びに行ったり。









    ガトーキングダムのランチバイキング。
    ほんと、食べてばっかり・・・この他に帰宅前日には回転寿司まで行ってるからね。
    でも自慢じゃないが、いや思いっきり自慢だが、今回の帰省でこんなに飲み食いばかりしていたにもかかわらず、体重は大して増えなかったし、帰ってきて二日で元に戻したのだ。

    ま、それはともかく。
    全力で遊び倒した帰省でした。
    何せ今回、これまでの仕事でたまったマイルで往復してるし、実家に泊まるので宿泊費も(登別以外は)かからないので、帰省予算を現地での遊びに全振りできたわけです。
    これが大きかった。まぁなかなか何度もできないけどなー。


    帰りに千歳空港で買ってきたラーメン。
    この店、札幌で住んでいたあたり、それもかなり近くにあったのだけれど、開店時間が短いのとそんなに有名じゃないというのもあって、存在を知ってからも一度も行く機会がなかった。

    なんとなく、懐かしさを感じて思わず購入。
    思いのほか、美味しかった。

    住んでいるうちに、行っておけばよかった。




    Category : 日々の諸々
    Posted by ゆげ1号 on  | 0 comments  0 trackback

    2019帰省録 前編


    さて今回の帰省も、やはり大通11丁目のドイツ村から。


    普段の飲酒生活においてビールは乾杯の席以外ではあんまり飲まないし、ましてやドイツビールなど全然飲まないのですが、札幌の夏といえばやっぱり大通公園のビアガーデンの一番端で少し喧騒から逃れられるドイツ村でのビールが良いのです。


    フード系は・・・正直そんなに特筆すべきものはないのですが、ムール貝の白ワイン蒸しは毎回美味しい。あとジャーマンポテトにカレー粉かけたやつが美味しかった。あとアイスバインはまぁドイツビール飲んでるのだからそりゃ食べますよね。
    とりあえずメニューはこんな感じです。ドイツ村であるからして、食べ物はソーセージとジャガイモと、あと何にでも付け合わせでついてくるザワークラウトが手を変え品を変え・・・って感じです。

    でもね、やっぱり札幌の気候の下でビール飲むってのが一番美味しい要素なんだと思います。
    この日も札幌人にとっては死ぬほど暑い日だったようですが、それでもカラッとした空気は関東とは全く違う。
    この爽やかな風を体に受けながら飲むとなると、そりゃビールしかないよなって思います。




    石狩浜にやってきた、テオ・ヤンセン氏のストランドビースト(砂浜の生命体)。
    帰省する直前にこのイベントの情報を知って、嫌がる息子を半ば強引に説き伏せ、親子3人で行ってきた(2号はこういうの大好きなのでうまく2対1の多数決に持ち込めた)。
    でもね、行ったら行ったで海水浴なんてもう何年も行ってなかったし、ちゃんと息子の海水パンツも持って行ったのでしっかり息子も海をご満悦。
    ビーストは風が弱くてちょっとしか自走できなかったのですが、いやでも自然に還されたビーストを観ることができたので大満足。
    このイベント、市民団体が企画して実現したんだね。




    風がなかったのでスタッフに曳かれての歩行でしたが、元々砂浜の生命体として作られ、オランダの砂浜で生命を吹き込まれたビーストが一度役割を終えて解体され、そして今度は遠く離れた北海道の浜辺で再び生命を吹き込まれる(これをテオ氏はリ・アニメーションと呼んでいるらしい)現場を目撃できたのは本当に良かった。
    人間にはこういう、意義や便益はないけど意味のあるフィクションがとても大切なんだな。

    ちなみになんかちょっとかっこいい事書きすぎた気がするのでバランスを取るために興ざめなこと書くと、上の動画、元は息子にスマホで撮ってもらったブレブレのもの(息子には罪がなくて、足場が悪かった)だったのだけど、googleフォトってすごいね。動画の手振れ補正もできちゃうんだ。そのせいで動画がちょっと不自然に動くところもあるのだけど、無料のサービスでこれはすごいなー。


    そんなわけで、今回の帰省はスタートからかなりテンション高く始まったのでした。

    Category : 日々の諸々
    Posted by ゆげ1号 on  | 0 comments  0 trackback

    帰省短信、そしてタイムマシーンの整備をした話


    来年の東京五輪を見越して在京企業各社も「この時期に社員をあまり会社に来させない」訓練をしています。リモートワークの実験したり、時差出勤とかやったり、夏休みをガツンと長めに取らせてみたり。
    社員が会社に来れない状態で仕事をどうやって進めるか、ってのはやっぱり事前に試して、慣れておかないといかんのね。

    五輪開催期間中は極力都内を始めとする大会会場近隣のインフラをオリンピック観覧者を捌くために使いたい、だから普段通勤ラッシュを作り出しているお前らんとこの社畜たちは極力都内に入れないでね邪魔だから、というお上からのお達しを受けてのことなんだろうけど、確かに現在1000万弱の人口がうようよして超過密状態の東京に(世田谷なんて1区で札幌の半分弱の人口だからねぇ)プラス1000万人が押し寄せるらしいので、まぁ何もしなければ都市機能もパンク待ったなしですわな。

    東京都は通勤に渡し船使えないか?なんて半ば気がふれたような実証実験まで始めるほど追い詰められているようですが、我が勤務先も企業市民の一員としてそういう取り組みへのお付き合いを色々やらざるを得ないわけで、長めの夏休み取得やリモートワークなんかをどんどんやってみてくださいとのことで、今回は(も?)そこに乗っかってちょっと長めにお休みをとることに。

    まぁ色々遊んできたのでおいおい書いていくのですが、今回の個人的目玉はこれだわ。

    テオ・ヤンセンの「ビースト」が石狩浜にやってきました。
    芸術の森でテオ・ヤンセン展もやっててそっちを見に行こうかな、でも息子は絶対興味ないよなぁなんて思っていたら、連動企画で石狩浜にビーストが1機(1匹?)やってきて浜辺を走らせてみる、という企画を偶然見つけてしまった。
    そして帰省中の予定の中に急遽「石狩浜での海水浴」をねじ込み、その流れでビーストを観ることができた。
    いやぁこれはよかった。


    帰省中、サイクリングの時間は取れなかったのだけれども、久しぶりに2号のF20-Rを引っ張り出してあちこちメンテ。
    この自転車、息子が生まれる前に色々と妊婦用カスタムを施したまま、時が止まっている。
    シートポストをサスペンションシートポストに替えたり、コラムアダプターを付けてハンドルの位置を上げて前傾姿勢が緩めになるようにしてみたり。タイヤもminits toughにして多少空気圧を下げてクッション性高めても走れるようにしたり。

    その後、出産育児転勤etcもあってこの自転車の出番はずいぶん減ってしまったのだけれど、その分あんまり劣化することもなく今に至る。なんか乗ってみるとね、いや別に私が妊娠したわけでもないのだけれども、なんとは無しに当時のことに思いを馳せる自分がいるのです。


    このコラムアダプター、昔は私も使っていたわ。
    2号は妊娠時の前傾姿勢回避のために取り付けたのだけれど、私の方はそもそも自分の身長に合わせてシートポスト上げるとハンドルが低すぎて前傾がきつすぎるのでつけていたのだった。
    でもいつの間にか、だんだん前傾にも慣れるようになってきて、私のR20-RAからはコラムアダプターは外されたのだった。
    このサドル、Fizikのロンディネだ。昔は結構どっしりサドルに腰かけていたし、そもそも体重が今より10キロ以上重かったのでこういう幅広クッションしっかりタイプがしっくり来て、それで2号にも勧めたんだった。
    そしてブレーキ。この頃のpowertoolsのブレーキは効きが悪くてねぇ・・・自分のRAはけっこうあっさりとShimanoに替えちゃったんだった。
    あれもこれも今の自分にはあんまり合わないのだけれど、でもあの時は間違いなくこれが良かったんです。
    10年以上自転車に乗り続けていれば色々と自分自身も変化してるってことなんでしょう。

    どんどんパーツも取り替えて、結構ガシガシ乗って酷使した結果、今ではフレームのあちこちにガタも来ている私のRAとは違って、こいつは比較的状態が良いので、あぁ昔はこんな感じで乗ってたんだなぁと、かえって昔のことがよく思い浮かびました。

    なんかいろんな意味で、この車両は10年前に繋がるタイムマシーンみたいだった。

    Tag : F20-R
    Posted by ゆげ1号 on  | 0 comments  0 trackback
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