softtail.log | 自転車でのポタリング日記と自転車話+α

    PISA Sportの消耗品交換で考えたこと

    最近、一緒に近所を走っていて、妙に2号のスピードが遅い。
    坂とかで変速しようとすると結構頻繁にチェーンが外れたり、普段走っていても後輪のギアがずるずるっと勝手に切り替わったりするらしい。
    おまけに、そもそもクランク側の変速がまともに動いてない。
    そりゃ、まともに走れないよな。

    前者はおそらくチェーン絡みだろう。1号も過去に2回ほどこの状況を放っておいたところ、2回ともだいたい50キロ程度走ったところでチェーンが切れた。
    後者はシフトワイヤーのトラブルだろう。

    チェーン交換くらいなら自分でも全然できるのだけど、ワイヤー張替えとかはやったことないし面倒くさそう。
    いや自転車いじるのは嫌いじゃないし、自分が乗る車両ならやるんですけどね、普段は2号&3号が乗っている車両なので、ここはプロに任せよう、と。
    ついでに他の部分も点検してもらって、まともな状態にしてもらった方が良いだろう。
    もう購入してからまる4年。何度か点検には出してるけど、ワイヤー類はかなり消耗してるだろうし・・・

    で、いつものお店に持ち込み、相談。
    とりあえずざっと見てもらい、

    • ブレーキケーブル×2本(インナー・アウターともに)交換
    • シフトケーブル×2本(インナー・アウターともに)交換
    • ブレーキシュー交換(前輪後輪ともに)
    • チェーン交換(かなり伸びてた)
    • その他諸々微調整&上記取り付け作業
    で、合わせて12,000円也。
    ん?なんかこの日は体調いまいちだったのでとりあえず言われるがままにお願いしてきたんだが、よくよく考えてみるとなんか高くないか?
    他店で買った自転車の持ち込み修理ならともかく、ずーっとここでお世話になってる車両なんだが・・・
    いやインチキしてるとは思わないし、ケーブルとか高めのやつを使っのかなぁとか思ったが、そもそも明細ももらい忘れたのでよく判らん。

    いつもは(それを狙ってるわけじゃないけど)店長に対応してもらってて、こんなもやもやを感じること無かったんだけどな。
    まぁこちらもボーっとしてたので、今更ではあるのだが。

    で、すぐには修理完了しないので、出来上がったら電話もらうようにお願いして一度撤退。

    数時間後、電話が来たので引き取りに向かったところ、とりあえず上記箇所の整備は完了。

    ただし、
    • タイヤの振れが結構酷くて、最低限の対応はしておいたけどちゃんとやるには時間(と別途工賃)がかかる
    • 後輪のギア(スプロケット)が結構磨耗していて、交換したほうが良いんだけどごめんなさい、在庫無かった
    とのこと。

    一瞬、それなら電話で一報くれても良いんじゃないか?とも思ったけど、よく考えたら振れ具合なんかは現物見ないと程度の説明難しいだろうし、スプロケの件もとりあえず在庫無いんだったら電話しようがしなかろうが結果(その場で交換は出来ない)
    は変わらないので、まぁこの対応は妥当か。

    で、なんかこっちも体調悪い中自転車さんまで2往復目、かつ1往復目の復路と2往復目の往路はそこそこの距離を徒歩移動、さらに2往復目は小雨ときたもんでなんか疲れきってしまい、あぁありがとうございましたとお金払って引き上げてきました。

    で、2往復目の復路を走り始めたとたん、あれ本当にさっきまで乗ってた車両?ってくらい乗り心地が劇的に違う。
    なんかすべてがスムーズで、すーっとすべるように進む。
    交換した部品の劣化具合が本当に酷かったからなのか、それとも色々細かい調整してくれたからなのかはよくわからない。
    しかしそれにしても、こんなに生まれ変わるものかと正直びっくりした。
    これがプロの仕事か、と。

    でもさ、言いたかないけど帰宅して後輪回してみたらちょっとだけブレーキシューが後輪にこすってるんだよねぇ。
    タイヤ振れてるから仕方ないのかもしれないけど、もう少しだけリムとブレーキシューの間隔を広げても良かったんじゃね?って思った。

    少しだけこすってる方が、間隔広げるよりもブレーキの効きという意味では有利なのかもしれないけど・・・
    まぁそれくらいの調整は自分でやるべきなのかな。
    自転車店自体は安全サイドに振った整備をすべき、といわれればそれもそうだ。

    結論。
    最近は時間が惜しいのと店とのつながりを持っていたいのとで、ついつい自転車店に整備系は丸投げしてしまっていたんだけど、やっぱり労を惜しまずできるだけ自分で整備した方がいいんだな。
    自分でやるという選択肢をちゃんと持った上で、時間を買ってお願いするのか自分でやるのかを都度自分で選べることが大事、とつくづく思った次第。

    つーことでリアのスプロケは自分で変えようかな。
    以前に間違えてスプロケ外す工具(チェーンウィップ)も買っちまったし。 

    正直、いじる暇あったら走りたいって気持ちも強いんだけどさ。

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    Posted by ゆげ1号 on  | 0 comments  0 trackback

    鉄道ふれあいフェアへ

     

    週末、自転車はお休み。
    1号にだってそういう週末はあるのだ。

    土曜日、埼京線にゆられ、家族で大宮の「鉄道ふれあいフェア」に行ってきました。

    会場は所謂車両基地みたいなところ(多分)。
    何の事前情報もなく行ったのですが、さすがに車両基地でのイベントらしく、コレがなかなかのスケールで。

    車両も色々展示されているし、子供向けのミニ列車も3種類くらい走ってるし、それ以外にも高所作業車とか保線用のカート(レールスターというらしい。最初西日本を走ってる新幹線のことかと思った)にも乗れたりと、まぁ盛りだくさん(高所作業車の搭乗は整理券制だった)。

    R1173405.jpg 

    1回にたぶん30人位乗れそう。
    残念ながらグランクラスは再現されていない。いや無理だけど。

    定番の駅弁や各種グッズ販売も当然盛況ながら、これまたど直球の「払い下げ品販売」も大盛況。
    なんか、以前行った小田急の鉄道まつり(あれ?この話、ブログに書いてない・・・)に比べ「大人」の比率が高かったような・・・

    R1173415.jpg 

    整備工場みたいなところにも入れる。
    さすがに広い。天井のトラス構造がとにかくそそる!
    いやこれは、大人も楽しいですよえぇ。

    ここはJR貨物のブース(?)らしく、貨物列車が展示されている。
    R1173422.jpg 

    こういう車両の台車?部分はなかなかお目にかかれない。
    まだ4歳の3号の心には響いてないようだが、大人には・・・

    そして、見学していると突然の大音響とともに、天井の巨大クレーンが動き出す。
    4歳と40歳(の夫婦ともに)、おそらくそれぞれに違った感動を覚えたと思う。

    いやJR貨物、一気に我々一家の心を奪っていきました。
    1号はここで売ってた、一般人はおそらく一生お世話になることは無いだろう「JR貨物時刻表」を思わず買いそうになり、2号はJR貨物謹製のクリアファイルを買わなかったことをその日一日中後悔していました。
    3号も絵本で見てしっかり覚えていた貨物列車の「金太郎」の実物が見られ、ご満悦。


    うーん、JR貨物、素晴らしい。
    旅客なんて飾りです!偉い人にはそれが判らんのですよ!

    子供を楽しませるために来たはずなんだけどなぁ、思いのほか楽しかった。


    ちなみにこの会場、大宮駅西口から徒歩10分強かかります。
    かつ会場の中もかなり広くて、2号の携帯電話に搭載されている万歩計アプリはこの日7キロ以上の歩行距離を記録したらしい。
    小さい子供が全部みて廻るのは体力的に厳しいですな。

    そしてこれを日曜夜に書いている1号もどうも風邪をどこかでもらってきたらしく、日曜はパッとしなかった。
    あぁなんか、喉も痛くなってきた。
    明日、熱出なきゃいいな・・・


    Category : 子鉄日記
    Posted by ゆげ1号 on  | 6 comments  0 trackback

    相模湖へ 後編

    前編はこちら
    http://softtail.blog103.fc2.com/blog-entry-673.html


    前編はケツの話だけで終わっちまいました。
    いかん、反省。

    ということで、ひーこら言いながら大垂水峠を越え、一路相模湖方面へ。
    峠からの下りは、やまめポジションの堂城さん著「自転車の教科書」にある通り、下ハンドルを握ってカラダを後ろに引かずに走る。
    確かに、この方が安定する。
    ブレーキも握りやすい。
    これって、スキーの体勢だよなぁ。

    DVC00008.jpg

    峠を越えると、やっぱり土地の空気が変わる。
    ちょっとした「遠くへ来たもんだ」感が味わえる。

    で、ここから相模湖経由で津久井湖まで山の中っぽい道を走っていくのですが、このルートが山の中をうねっていくような感覚で、とても良かった。
    適度なアップダウンと、木漏れ陽がサイクリングしてる感をとても盛り上げる。
    あぁそうだ、サイクリングってスポーツでもあるけど、旅でもあるんだよ。

    津久井湖までの最後の数キロは普通の幹線道路っぽくなってしまうのだけど、このルートはよかった。
    またこよう。

    で、津久井湖で一休みして、帰路へ。
    ここから家まで40キロくらい。

    帰り道はこれまたローディー御用達の「尾根幹線道路」経由で多摩川へ。
    今回のコースでは基本的に下り基調なのだけど、尾根幹は結構アップダウンがうねっているので油断は禁物。
    ところが、今回は幸いなことに結構強めの追い風!
    それこそ、上りすら俺のターン!ってのはちょっと言いすぎだけど、かなり快調に走ることができた。

    DVC00001.jpg
    尾根幹の終盤。
    多摩川に向かって、市街地が広がります・・・判りづらいけど。

    あ、ちなみに今回の写真は全部、修理に出した携帯電話の代替機(SH-01)で撮りました。
    なんかGRD3持ち出す気になれなくて。


    そして、いつものように多摩川経由で帰宅。
    走行距離、110キロ
    平均速度、22.9kmh
    おや、思ったより速い。
    帰路の追い風が効いたか。



    今回筋肉痛に(それほど酷くはないけど)なったのが、「腹筋の奥の方」と「内腿」。
    これは結構狙い通り。

    スピード的にも、まぁこんなもんか、と。
    疲労の度合いも、まだいけそうなくらい。

    でもねぇ、所要時間が、かかりすぎてる。
    110キロで、6.5時間くらいかかってる。


    そう、今まで無軌道に自転車生活を楽しんで来たんだけど、で、それはこれからもあんまり変わってないんだけど。
    最近、その中でちょっとだけ目標っぽいものが見えてきたんです。

    センチュリー(=100マイル≒160キロ)ライド。

    具体的には、160キロを大体8時間くらいで走りたい。
    今の走力では、多分160キロはいける。でも多分、8時間以上かかる。


    期限と対象決めないと目標にはならないんだけどさ、とりあえず少しずつ取り組んでいこうと思う。

    Posted by ゆげ1号 on  | 0 comments  0 trackback

    相模湖へ 前編

    久しくCarlton-Rに乗れてなかったので、なんとか時間作って週末に半日サイクリングへ。
    最近まぁ色々とありまして頭の中が若干混乱気味なので、ちょっとリセットもしたいし。
    やはり、そういう時はできるだけ目的地を「行ったことない場所」にしよう、と。

    で今回は、多摩川上流へ向かい、途中から支流の浅川へ抜けて大垂水峠を越え、相模湖まで行って来ました。
    このコースなら一応峠も絡めて距離も往復で100キロ越える。

    コースはこんな感じ。




    大垂水峠へのアプローチは色々試してみたけど、今回走った浅川沿いのサイクリングロードを高尾山の麓まで行くのが一番ストレス無いような気がする。
    八王子付近の国道20号線は、なんか走りづらいんだよなぁ。

     
    なかなか気持ちよいコースではあるが、そんなに道幅も広くないのでかっ飛ばしたいムキには国道20号線を推奨。

    で、浅川沿いを走っていると、なんかだんだんと体が重たくなってくる。
    あれ、そんなにカラダなまってるのか?なんて軽くショックを受けながら、いやちがう、これハンガーノックの前兆だ。
    そういえば朝起きてからパン1枚だけ食べて出てきたんだ。
    ということで道端に自転車止めて、持ってきた補給食を食べ、飴をなめ、大豆ペプチドを流し込む。
    よし出発。

    そんな感じでカラダをだましだまししながら、大垂水峠へ突入。
    この峠、標高は400メートルちょっと切るくらいで雰囲気的には札幌の小林峠に近い(って札幌のサイクリストにしか伝わらないねぇ)。

    で、まぁ首都圏サイクリストには完全なヒルクライム入門コース的な位置付け、らしい。
    人によっては「あんなの平地じゃん」なんて言う人もいますけど・・・峠に差し掛かる最後の1キロだけは、何度走ってもきつい。
    それまでの斜度が緩めだからついつい頑張ってしまって、足が売切れてしまうのも原因なのかもしれないけど。

    で、ひーこら言いながら峠を目指しながら、ふと「やまめポジション」のことを思い出し、上半身はお辞儀姿勢のままより深くオジギして、かつサドルの前の方に座る。
    もっと前に、もっと前に。
    すると、あるタイミングから急に足への負荷がすーっと消え、坂道なのに足がいきなりクルクル回り始めた。

    な、なに?
    こ、これが「やまめ式ヒルクライムポジションか・・・?」
    (個人の感想です)

    と驚愕した5秒後、その、あまりにサドルの前方に陣取りすぎたポジションゆえに、
    サドル先端を差し込まれた形になった尻が悲鳴を上げた。

    いかん、これはさすがに短時間といえど維持するのは無理だ。
    今のところそういう(?)趣味ないし。

    でも、このポジションってすげー足が回るんですよ。
    坂道って、よく「立ち漕ぎ」しますでしょ?
    でも立ち漕ぎって、一時的には楽なんだけどペダルが普段よりとても重たくなりますよね。
    あれって、要するにペダルを踏み込んだあとも「後ろ足」に荷重が残ってて、その荷重込みで反対側の足(前足って言うのかな)がペダル踏み込まなくちゃいけないから重いんですよ。
    で、「サドルのぎりぎり前の方に乗る(今回は前過ぎてケツにサドルが以下略)」と、その「後ろ足への荷重」が「サドルへの荷重」に「積み替えられる」んです。

    なので、後ろ足への荷重がすっときえる。
    すなわち、あんまり頑張らなくてもペダルはスムーズに踏み込める。
    そう、足がくるくる廻る立ち漕ぎって感じ。

    そしてケツが悲鳴を上げる。

    これは、無理だ。
    つーか、無理を通り越した先にとんでもない世界が開けてしまうと本当に困る。
    今は「うぎゃー」だが、一線を越えて「らめぇ~」ってなってしまうと、本当に取り返しがつかない。
    すみません今回お下劣で・・・

    とりあえず、だ。
    今のセッティングだとまだサドルは前方にスライドできるから、まずはサドルをできるだけ前に出そう。
    それでも駄目なら、やはりアリオネみたいに「前に長いサドル」の導入もあり、か。
    やまめの堂城さんやごし氏が導入した「リーガル」はどうなんだろう。
    それとも逆転の発想で、先端すげーが細いサドルならもっと肛(以下略

    ほんとすみません今回(だけ?)お下劣で・・・


    とまぁ、こんなはずではなかったのだけれども、大垂水峠までで延々と話を引っ張ってしまったので、後半に続きます。

    Posted by ゆげ1号 on  | 0 comments  0 trackback

    ゆげ一家の奇妙なGW

    GWも終わり、とりあえず1号だけ帰省先の北海道から東京に帰ってきました。
    2号&3号は飛行機代節約のため、GWが明けてから平日に帰還予定。
    夫婦二人の帰省先が同じってのは、こういう時とても便利。

    それにしても、今回のGW帰省は何から何まで前代未聞づくしだった。


    まず、北海道に到着するなり2号が風邪でダウン。
    静養してもらうため、3号を引き取って1号の実家で寝泊り。
    夫婦二人の帰省先が同じってのが、不幸中の幸い。
    ともかく、3号は数日間母親なしで過ごすことになった。

    まためぐり合わせの悪いことに、GW中の北海道はひたすら雨、雨。
    それでも我々の滞在した札幌は雨だったからまだいいほうだ。
    雪が降った地もあるらしい。
    おいおい、5月だよ?

    まぁそれもそれで前代未聞なのだが、ここでの問題は3号が外で遊べないこと。
    とはいっても、彼もつまらんだろうからということで・・・



    3号:せんだいしえいちかてつ?
    1号:ちがう!これは、さっぽろしえいちかてつ!南北線!

    図鑑でしか見たこと無かった「札幌市営地下鉄」
    ところが、図鑑には「南北線」の他に「東西線」や「東豊線」があるなんて書いてなかったものだから、地下鉄札幌駅で目にした「東豊線」の標識に興味津々。

    あぁ、またこんどな。

    R1173313.jpg 
    お次はJR 札沼線。
    父親的には北海道らしくディーゼル車両に乗せたかったのだが、当人はそんなところに思い入れあるわけも無く、

    「かんつうしき!」

    にご満悦。
    先頭車両の前面がドアになっていて、さらに別の車両を連結して伸ばせるようになっている方式のことを貫通式という、らしい。
    多分。

    ちなみにこの札沼線に乗ったら、車窓から北斗星が見えて3号は釘付け。

    鉄分高いなぁ・・・>3号


    ま、帰省してるってことは3号の面倒見てくれる手も増えるわけで、そこそこ3号をじーちゃんばーちゃんに預けることもできるので、これはありがたい。

    R1173231.jpg 
    雨降ってる中、近所の蕎麦屋さんに行ったり。
    ここ、おいしくてボリュームもあってお気に入り。
    写真は「野菜(天)せいろそば」 700円は奇跡の値段だと思う。
    この店、結構珍しいパターンだと思うのだが、2代目が店継いでから美味しくなったそうな。

    そんなこんなで止まない雨の中を過ごしてきたGWですが、雨の切れ目を縫うように、ちょっとだけ走ってきました。

    R1173225.jpg

    モエレ沼公園。
    東京基準でとらえると、これ、枯野だよなぁ・・・雪も残ってるし。

    この公園、地元民にはどう映ってるんだろう。
    たまに訪れているだけの余所者からみると、本当に素晴らしいんだが。

    あぁ、この話、ちょっと別に書きます。
    今日はそろそろ脳味噌の電池が切れそう。
    洗濯物片付けながら、録画してた「吉田類の酒場放浪記」を観ながら、焼酎飲んで寝ます。

    明日からまた仕事だ。
    いや正確には今日もちょっと会社行ったけど、気持ち的には今日まではまだお休み。

    そして、明日からまた働くのだ。

    Posted by ゆげ1号 on  | 0 comments  0 trackback
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