2008.01.27 (Sun)
再びタイヤ交換
週末走らない理由がみつかると案外もろいゆげ1号です。
まぁ、そういう日もある。
そんなわけで、F20-RAの後輪タイヤにいつの間にか傷(つーか穴)がついていた為、Loro世田谷さんでタイヤを買ってきました。ブツは浮気せず、minits liteです。
過去の履歴を辿ると(なんといってもsofttail.log ですから・・・他の方にとってつまらない内容でもちゃんと残しておくことは大事(笑))、前回の交換は2007/6/3くらい。
1年もたなかった・・・orz
最近サイコンまじめにつけてないのでトータルの走行距離は不明ですが、累計の走行距離は多分1400kmくらいですね。まぁ、1号の巨体を支えているわけだし、消耗はやむなしです。
それにしてもちょいと高い>5,000円/1本。
程なく前輪も替え時が来るだろうし。。とはいえ、このタイヤの快適さも手放しがたい。
もう少しコストパフォーマンスの高いタイヤ、無いだろうか・・・。
それはそうと、タイヤ購入時、店員さんに「そろそろホイール替えたいんですよねー」なんて話をしていたら、「あーF20-RAってハブがAmericanClassicで結構まわるんで、正直あんまり効果ないかもですよ〜」
えー年末からAclassは手ごろだなーとかHEDはさすがにちょいと高いなーとかいろいろと皮算用してたのにー・・・それにしても各車種のスペック暗記してるんだろうか>店員さん。
すげーな。
もうちょっと悩むか、というかやはりショップで相談ですかね。
タグ : F20-R
2008.01.23 (Wed)
東京ナイトライド part2(汐留〜勝鬨編)後編
書き出し部分(今読んでいただいているこの部分)のネタが思いつかずにブログ更新が滞ってしまうなんてことはまさかありえないゆげ1号です。
さて、東京ナイトライドpart2の後編です。 前編はこちら。
ではさっさと本編へ・・・
5.築地を越えて佃大橋へ
そのまま勝鬨橋を渡ってもつまらないので、ちょっと回り道して佃大橋を回ります。多分車道をそのまま走って橋に上がるのは止めたほうがよさげで(未確認)、ちゃんと脇に歩行者や自転車が橋に上がるための側道があります。
佃大橋から見た隅田川です。なんか東京って見上げてばっかりなので、少しでも「見通せる」風景に出会うとちょっとほっとします。
いや、ビル好きなんですけどね。
6.月島
佃大橋を越えて右折すると、そこはもんじゃの街でした。ここで休憩&栄養補給ってのもいいなーうまそうだなーと思いつつ、まぁここでもんじゃ食って帰宅後「なによこのソース&小麦粉のニオイ、もしや一人で美味いたこ焼きものを・・・ん?もんじゃ?もっと悪いわ!キーッ」なんてことにはならないけどなんとなくスルーです(なんじゃそりゃ)。
いや、飲食店ぶらりお一人様ってちょっと敷居高くないですか?私だけですか?そうですか。
じゃいいや。写真なし。
7.勝鬨橋

ちょっと遠景。
もともとは船が通るために橋が「開く」可動橋だったそうですが、1970年頃に最後の可動を行ってから「開かずの橋」になっているとか。
8.銀座
晴海通りですから、そのまま進めば銀座です。 
自転車で来たんじゃなければ四丁目 和光の写真なんて、撮ろうと思いませんよね多分。
それにしても、東京って不思議な街ですな。約2km四方の土地に、新橋・汐留・築地・月島・銀座が全部入ってます。 結構コンパクト?
9.ここからはなんとなく帰路
さ、この先は特に目玉も無いので、さくっと済ませます。
(A)日比谷公園 
日比谷公園の角にある小さい噴水もライトアップされています。
(B)国会議事堂 
日比谷公園から国会通り(って名前は後から知りましたが)を六本木通り方面に進むと、交差点あたりに国会議事堂が浮かび上がってきました。
さ、あとは六本木通りを進むだけです。
(C)ゴールの六本木ヒルズ 
どんだけヒルズ好きなんだ(笑)
最近ヒルズの写真ばっかり撮ってる気が・・・いっそのこと、ヒルズ饅頭とか最中とかないかな?
えーと、そんなこんなで結構見所満載の「東京ナイトライド」だったのですが、帰宅してからAlpsLabで作ったルート情報&過去の「自転車日和」を眺めてみると・・・
あぁ、晴海大橋も夢の大橋も近いじゃないか!
レインボーブリッジも封鎖できるくらい近いじゃないか(走れないし封鎖しないけど)!
お台場の観覧車とかも(乗る気は無いけど)見れたんじゃないか!
ぁああーーーヘタこいたー! (ベタ)
でも、似たルートをリベンジするのも面白みに欠けるし、どうにかならんもんか・・・と考えていると、たこ焼きを買って帰らなかったことで若干機嫌の悪い2号が
「お台場から水上バス使ってワープすればいいじゃん」
ぉお、いいこと言った!
確かに、水上バスは若干の制限事項はあるものの自転車持込可だし、夜景も綺麗らしいし、複数のルートがあるからコース選択の楽しさもありますな。 たとえば・・・
- 目論見1:浅草まで自走して(そこで天丼でもかっくらって)そこからお台場まで水上バス、で晴海通りを通って帰ってくる
- 目論見2:品川まで自走してそこからお台場まで水上バス、で月島経由で(そこでもんじゃをかっくらって)晴海通りを通って帰ってくる
- 大江戸温泉物語で途中休憩もいいなぁ。
どっちもうまそう、いや楽しそうなルートだ。走行距離50kmくらいかな。
さて、いつ行こうか。近いうちに走ってみたくもあり、桜の季節まで取っておきたくもあり。
というわけで、いつにしますか?>該当者氏(笑)
2008.01.21 (Mon)
東京ナイトライド part2(汐留〜勝どき編)前編
まるで既成事実かのようにとりあえずこちらをpart1にしただけじゃなく「ナイトラン」から「ナイトライド」にしれっと修整しているゆげ1号です。
ちょっとナイトライドのわくわく感にはまってしまい、また走ってきました。
今回のテーマは
てなわけで今回のルートはこちら。
1.スタートは六本木ヒルズ
いや、別に他意はないのです。でも最近のポタリングはなぜか六本木通りを頻繁に通るんですよね・・・。
とりあえず六本木通りと外堀通りの交差点まで進み、その後左折して新橋を抜けます。
2.汐留
「リーマンの街」新橋と200mくらいしか離れていないのにハイソな雰囲気をかもしまくりの汐留です。 
AlpsRouteの軌跡がこのあたりめちゃくちゃに見えますが、このあたりは歩道橋というかスカイウォーク上を歩いているので実はそこそこあってます。
電通ビルと月。こういうときには所詮ケータイ付属のデジカメ」の残念感が出てしまいますが、とりあえずしばらくは「ケータイ付属カメラ」にこだわってみようと思っています。
いやまじで。
該当者氏所有のCybershotが薄くて綺麗に写るし、いいなぁあれ欲しいなぁ中古でもいいなぁなんて露ほども思ってませんから
いやまじで(大臣の国会答弁なみの棒読み)
3.旧浜離宮庭園
汐留ビル街を抜けると旧浜離宮庭園が広がります。 
これは庭園への入り口にかかる橋。
さて、次はどうするべぇ・・・とちょっとだけ考え、「浜離宮」ときたら「芝離宮」か?(安直)と考え、早速nuviで検索。
・・・近いなぁ。じゃ決定。
浜離宮沿いの小さな堀とまっすぐに進む歩道はなかなか走っていて気持ちいいです。でこの道を進んで、浜松町方向に右折すると左手に芝離宮。
・・・小さいなぁ。
明るいうちに来ればまたちょっと違うのかもしれません。そういうことにしておこう。

ということで芝離宮じゃなくて浜松町。この写真の左側が芝離宮です・・・っていったいナニがしたいんだ。
4.浜松町から再度汐留へ
浜離宮〜芝離宮と来て、いい感じに日も暮れてきて、やっと「ナイトライド」っていえるくらいの暗さになってきました。
じゃ、ライトアップだ。
ここからどれくらいあるのかわからないけど、とりあえず昔読んだ「自転車日和」でやってた特集記事の内容を頭からひねり出し、かろうじて出てきたキ ーワードが「勝鬨橋」 。nuviで検索すると汐留の先だそうで、いったん汐留に戻ります。

浜松町から見た汐留。ゆりかもめのレールが近未来ですね。
後半へ続く。
2008.01.20 (Sun)
小径車 vs クロスバイク 乗り比べ
ゆげ1号@実は走り初めの前にもちょっと走りにいってたことを思い出しました。
年明けすぐに、これまでに何度かF-20RAで走った道を、本ブログではほとんど登場していないクロスバイクで走ってみたときの話。
ちなみに車種はもう現行ではないSpecialized CrossRider(06)
せっかくなので、F-20RAとの比較でも。なお、大まかなスペック差はこんな感じです。
| F-20RA(06) | CrossRider(06) |
重量(kg) | 10.4 | 13.5 |
フレーム素材 | アルミ | アルミ |
タイヤサイズ | 20inch | 700×32C |
フロントサス | − | ○ |
リアサス | ソフトテール | − |
前ギア段数 | 2 | 3 |
後ギア段数 | 9 | 8 |
※CrossRiderのタイヤは38Cから32Cにダウンしています。
さてさて・・・ポイントになるのはタイヤ径、サス有無、重量ですかね。
1.巡航速度
これは街中を走っている分にはほとんど変わりませんでした(どちらもavg=20km/h強>へたれ)。
ただ、CrossRiderの方は無意識のうちにいつもの所要時間内でつかなきゃ!と力入れて走ってしまったのかもしれません。
2.疲労度
上記のように同じ速度で走ろうとすると、明らかにCrossRiderの方が疲れました。ふぅ・・・重量差が効いてくるんでしょうかね>1,2
3.体の痛さ
やっぱりフロントサスの効果?それともタイヤ径?これはCrossRiderの方が痛くないです。
4.坂道
走ったルートはそこそこ坂道もあるのですが・・・ギアはCrossRiderの方が余裕あるものの、まぁよく考えれば当たり前なんですがF-20RAの方が圧倒的に楽。そりゃー3kgも違いますからね。
こんな感じで、まぁF-20RAが小径車を代表していいのか?というところはおいといて、改めてF-20RAの走行性能の高さを感じさせられました。でも、だからといってCrossRiderが悪いというわけでもなく、お互いにいいところ、悪いところ、今後の改良ポイントなんかも見えてきました。
以下、クロスバイクとF20-RAの比較という観点からの感想です。素人インプレなので話半分にどうぞ。
■共通して感じたこと
- 自転車によってスピードは違う!
エンジン(=自分)が一緒なら大差ねーだろって正直思ってましたが、やはり違いますね。素人的な感想ですが、F-20RAはエネルギー変換効率が高い反面、路面のごつごつも効率よく伝えてくれる(笑)
CrossRiderはその逆ですね。 - やはり軽さは正義(笑)
CrossRiderも11キロくらいまで落とせればかなりフィーリングが変わるんじゃないかと。フロントフォークをサスなしに替えれば・・・まてよそれじゃsirrus? - アルミフレームってどうなんだろ
F-20RAなんかはアルミフレームのごつごつ感をソフトテール&カーボンフォークでカバーしている感じなんだと思うのですが、CrossRiderの方は「もしこれがクロモリフレームならどうなんだろー」なんて思ったりします。
よく考えたら、クロモリフレームの自転車って長距離乗った経験がないんですな。
■F-20RAについて〜Folding-Sportsという選択肢〜
- いい意味で「乗ってる感じ」が希薄
道路と自分の間に介在しているモノが少ない感じがします。 - ルックスはあまり語られない?
でも、ゆげーずは「ブルホーン+STIレバー」のフォルムが大好きです。個人的にはドロップ化反対! - 「走るバイク」を「折りたためる」ということ
輪行とかも何度かやってみて本当に楽しいのですが、個人的にfoldingの一番いいところは「いざとなったら畳んで帰れるんだから後先考えずに走れる!」ことですかね。 - 通勤に使えるか?
走りの良さはもう議論の余地はありませんが、果たして通勤に使えるか・・・実はF-20RAの小ささが懸念点ではないかと。軽いしフォルムも特徴的なので、正直、定期的に特定の屋外(駐輪場とか)に停めるのは自殺行為だと思います。駐輪スペースで他の自転車にぶつけられたりすると結構悲しい思いをしますし、軽いから持ち去りも簡単(涙) - 更なるエネルギー効率の向上を!
今後のカスタマイズ指針は・・・ホイールもしくはハブですかね。軽量化にもつながればなおよし。
■CrossRiderについて〜丈夫で長持ち、中庸なモデル〜
- ロングホイールベースの安定感
やっぱり車体が大きい分安定感が違います。確かに重量があるのでその分体力は消耗しますが、安定感が高いことで「姿勢制御にかかる身体・精神的負担」は少ないです。まぁ後者もサイクリングの愉しみの一部ではあるように思いますが・・・ - よく言えば中庸、悪く言えば中途半端
まぁこれはよく言われているようですし、specialized社のラインナップから消えてしまったところを見てもそういうことなんだろうな、とお察しいたします。
でも、 初めて自転車を買ったときに店員さんがこの車種を薦めてくれた理由として「どーせ1年くらい乗らないと自分の求めている方向性は見えてこないから、その1年間「不満は出るけど、乗れば楽しい」方がいいでしょ」とおっしゃっていたのは至言だと思います。 - ユーティリティ化が今後のキーワード
ゆげーずの環境においては、やはり日常使い+&の自転車というポジションになるんでしょう。その意味で泥除け、キャリア等の追加をしつつ、一方では軽量化(こっちもかよ)によって違う顔が見えてくるような予感があります。
なお、タイヤについては元々38Cですが、32Cに替えてずいぶんと走るようになりました。リムは28Cまで対応しているようですが、32Cは結構気に入ってます・・・段差とかの強さと走りのバランスがいいように思うので。 - いっそフレームの換装?
ん?
ひょっとしてクロモリへの浮気心?
いやいやいやいやいや・・・・滅相も無い(棒読み)
今年はよく走り、よくいじる1年にしたいです。
2008.01.18 (Fri)
2008年走り初め
生まれ変わるなら「2008年1月の井上康生」になりたいゆげ1号です。
遅くなりましたが本年もよろしくお願いいたします。
遅ればせながら、2008年の走り初めをちょっとだけしてきました。
今回のルート、きっかけは某掲示板で発見した「駒沢〜乃木坂の裏道」。
最近仕事関係でそのあたりを経由することが多く、これまで
「代々木経由」⇒「駒沢通り〜青山経由」と使用ルートは変遷してきたのですが、この裏道は第三のルートになるか!?
年末年始で体も鈍っているし、良い機会です。
情報源の方に感謝しつつ、早速alps routeでルートを起こし、そこからnuviで読み込むPOIデータを作成。
えー今回は話の流れ上、ルート図by Alps Labは後回しにします。
早速R-20RAで出発しました。体調不良の2号は今回お休み。
今週末は結構冷え込んだのですが、まぁ走り始めてしまえばどぉってことはありません。
■駒沢オリンピック公園から野沢通りを通って目黒川まで
目黒あたりまでいつもは駒沢通りを使うのですが、今回の「裏道ルート」では野沢通りを使います。基本的に下り基調でとても快調な一方、かなり負債※を背負っている感が強く「どこかで、もしくは復路で強烈な返済を迫られるのか?」とちょっとぞっとする感じです・・・実際に走るとまた違うのかもしれませんが。
また祝日夕方という状況が特殊なのかどうかはわかりませんが、裏道といいつつそれなりに交通量もあり、手放しでスカッと快調とも言い切れないかな・・・
※負債:下り基調の坂道のこと。その快調な走り心地とは裏腹に、後で「登り」という苦行が待っている場合が多いことから、
・「下り」=「負債」もしくは「借金」
・「登り」=「返済」
と表現する。
また、これらの派生用語として、アップダウンがきつい道路のことを「街金」と表現することもある(件の金融業者が借金させるときには言葉巧みに甘言を弄する場合があることから)。
ゆげーずが本表現を初めて耳にしたのは伊集院光氏の深夜ラジオ放送においてであるが、正確な発案者は不明。
■目切坂〜六本木通り
目黒川を越えて右折すると、平均斜度が10%を超える目切坂です。ちょいときついですが、大した距離も無いので短期間で負債を返済できるお得感(?)はあります(笑)。ただ、ここは一方通行を逆走する形になるので(自転車は通行可)、坂の上から降ってくる対向車に注意。
登りきると、そのまま八幡通りを進みます。いわゆる代官山エリアで、そのおしゃれ感が中二病患者の1号にはちょいと息苦しい(笑)
■青山墓地へ
六本木通りを越えるともうそこは青山界隈。またここも中二病患者に(以下略。
裏通りもこんな感じ。 
スタート地点から9キロくらいの行程でした。走行時間にしてだいたい35分くらい。
■延長戦
まぁいつものことですが、大体10キロくらい走ると「もっと走りてー」てな感じになってくるわけです。
ふと前方に目をやると、ビルの狭間に小さく東京タワーが。 
で、青山墓地の真ん中で休憩しつつnuviを弄くっていると・・・ほう、東京タワーまで2.4キロ。
いいじゃないか。
てな訳で今回のルートはこうなりました。駒沢⇒青山⇒東京タワー⇒駒沢のループルート(約30km弱)完成です。
■南青山陸橋
青山墓地のど真ん中を走る都道419を進むと、外苑東通りとの交差点が陸橋になっています。
陸橋の脇は結構立派な歩道に。 
このあたりは夜なのにまるで昼間のような明るさ。
右手に六本木ヒルズ、左手に東京ミッドタウン。目指す先は東京タワー。
おーいかにも「東京ナイトライド」じゃないか!
こういう華やかなライトアップが大好きなくせに、こころの中の「中二の俺」は「街はこんなに華やかなのに・・・」と、どうでもいい寂寥感を掻き 立てます。
とりあえず脳内BGMを山下達郎「新・東京ラプソティ」にして乗り切ります(歳ばれる)。
■いよいよ東京タワー
で、こんな素敵ナイトライドコースを走りながら、1号の脳内では「リアル1号」と「中二の1号」が葛藤を続けます。
リアル:「新・東京ラプソティ」だろ!
中二 :山下達郎なら「イチジク浣腸のテーマ」だろ!「三愛バーゲンフェスティバル」でもいいけど
リアル:何故そんなマニアックな・・・
そうこうしているうちに開業50周年の東京タワーです。 
「2008」の表示は期間限定だったそうです。
そういえば、ゆげーずの親の世代って、アナログTVの「はじまり」と「おわり」の両方を経験するわけですな。
ひとつのメディアの生涯を経験できたって、ある意味すごいラッキーだと思います。

いまいちですね>F-20RAの写り。
■そして帰路へ
東京タワーからの帰路は麻布の大使館密集地帯〜広尾と進み、明治通り〜駒沢通りとすすんでゴールです。不思議なことに、麻布の大使館密集地帯(警官密集地帯でもあった)はGPSが誤作動しまくり!AlpsRouteを見ていただくとわかるとおり、このあたりのルート情報はめちゃめちゃです。
最後は駒沢通り沿い、五本木の「花たこ」でたこ焼きをお買い上げ(6個250円)。
いつもここを通るときは閉店後だったので、ずーっと気にはなってたんですけどね。
うまかった。
ナイトラン、結構いいかも。




後ろに予定があったのにわがまま言って寄り道してすみませんでした。
>そば屋のはしご
私的(長野県人もなのかな?)には結構当たり前だと思っていたの該当者漢たちの旅「人生の収支+古き良き日本の風景」 中編まだデジカメですがまだ修理に出していないです。
ここのところいろいろとバタバタしていまして出す時間がないです。。。
保証期間はまだあるので落ち着いたら出しに行きます該当者よかったよかったビンディングって よく「引き足」が使えることがメリットみたいに言われますけど、「足がペダルからずれない」ことが個人的には一番ありがたいです。
使う前はかなり恐かったですが、いゆげ1号よかったよかったビンディング良いですねビンディング欲しいなー
リカンベントはちょいと姿勢が特殊なのでビンディングペダル(ペタル?)は
躊躇していたのですがお会いするリカ乗り皆さんがビンディング平気でむるきち漢たちの旅「人生の収支+古き良き日本の風景」 中編フォローありがとうございますそうでした。当日も「仏教系の稲荷」って話は聞いてましたね。
すんません忘れてました。
写真はねぇ・・・まぁ下手の横好きですが、あんまり褒められないのでちょっとゆげ1号漢たちの旅「人生の収支+古き良き日本の風景」 前編リチャーの動画、是非!youtubeにでもUPしていただければ、本文にURL貼り付けます。
お手数ですが、是非お願いします。
鮭とばはおいしそうですな。ウィスキーに合いそう。
ウチは出身地が鮭ゆげ1号漢たちの旅「人生の収支+古き良き日本の風景」 中編寒かったですね。。。寒かったですね。。。完全な冬装備でもないので。自転車の冬用アンダーを着ていたのでよかったです。
しかしいい写真を撮っていますね。私はみたまんまを撮っているので該当者